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★人気の音声講座が、期間限定で再配信&10%オフ!

これまでの音声講座の中で、人気の講座や、リクエストのあった講座を10%オフで再配信します。

配信期間中、どこからでも、そして何度でも聞ける音声講座は、暑い季節の受講に最適です。
ご自宅やお好きな場所で、ご自身のペースでぜひお楽しみ下さい。

過去の音声講座が聴けるのは、今だけ!
この夏は、音声講座でゆっくり学んでみませんか?

※このページの音声講座は購入後すぐにお聞き頂けます(3営業日以内にお送りします)。
他の音声講座とは配信日や聴講期間が異なります。詳しくは下記をご確認下さい。


<講座一覧>



【配信】お申込み後、3営業日以内にメールにて、聴講のためのURLとレジュメなどをお送り致します。
【聴講期間】 配信日から2022年9月30日(金)まで
※いつご購入されても、聴講期限は同じです。
【販売期間】 2022年8月22日(月)まで(コンビニ決済の方は、期限までにお支払いまでお済ませ下さい)
【お申込み方法】 「読むと書く」会員様のみご参加頂けます。 会員証をお持ちでない方は、初めての方はこちらよりお申し込み下さい。
・初めての方はアンケート・課題を当事務局で確認後のご入会およびご入金となりますので、お申込のタイミングにより、配信が遅れる場合がございます。お早めにお申込下さい。
・すでに会員の方はお申込みボタンよりお願い致します。(決済ページstoresに移動します。storesの会員登録は事務局の会員登録とは異なります。ゲストでもご決済頂けますが、stores会員登録をされますと、次回より登録情報の入力が省略できます。)



講座一覧


 
 作家遠藤周作の代表作です。舞台は江戸時代の初期、キリスト教の禁教令が厳しさを増してきた時代です。主人公はイエズス会の司祭ロドリゴ。彼は日本にキリストの教えを広めるためにやってきました。困難の多いことは彼も知っていましたが、現実はより一層過酷でした。長崎奉行は、彼に信仰を棄てることを求めたのです。    
 信じるとは何か、あるいは信じるものを「棄てる」とはどういうことなのか。そして、真の意味で「学ぶ」とはどういう営みであるのかも考えてみたいと思います。(講師:若松英輔)

【受講料】

11,000円(税込)

9,900円(税込)
【講座時間】約180分(約45分×4)
【課題】含まれています
【質問受付】あり
【テキスト】遠藤周作『沈黙』(新潮文庫)
※この音声講座は実際の講座を録音したものです。

●第1回 お申込み
●第2回 お申込み



 
 1990年12月、『ミラノ 霧の風景』の刊行によって、須賀敦子は作家として世に登場します。周囲は大きな驚きをもってこの一冊を迎え入れました。誰にも似ていない文体、そして物語と視座、さらに人生に裏打ちされたヨーロッパを語る言葉に人々は魅了されました。
  しかし、刊行から30年を経た今、この本を読み直してみると、この作品の底を流れているのは、まさに「愛しみ」というべき「かなしみ」であることが分かります。須賀敦子の言葉を読み解こうとするとき、「霧」は、もっとも大切な鍵となる言葉の一つです。この作品を中心にしながら、須賀敦子にとっての「霧」の彼方とは何かも考えてみたいと思います。(講師:若松英輔)

【受講料】

各4,400円(税込)

3,960円(税込) 
【講座時間】約90分(約45分×2)
課題・質問受付】あり(+1,650円)・なしが選べます
【テキスト】『須賀敦子全集』第一巻(河出文庫)
※この音声講座は実際の講座を録音したものです。

●第1回
・課題・質問受付あり

6,050円(税込)

5,445円(税込) お申込み
・課題・質問受付なし

4,400円(税込)

3,960円(税込) お申込み
●第2回
・課題・質問受付あり

6,050円(税込)

5,445円(税込) お申込み
・課題・質問受付なし

4,400円(税込)

3,960円(税込) お申込み
●第3回
・課題・質問受付あり

6,050円(税込)

5,445円(税込) お申込み
・課題・質問受付なし

4,400円(税込)

3,960円(税込) お申込み
●第4回
・課題・質問受付あり

6,050円(税込)

5,445円(税込) お申込み
・課題・質問受付なし

4,400円(税込)

3,960円(税込) お申込み
●第5回
・課題・質問受付あり

6,050円(税込)

5,445円(税込) お申込み
・課題・質問受付なし

4,400円(税込)

3,960円(税込) お申込み



 
 岡潔は、世界的な数学者でした。しかし、晩年の彼は、時代を代表する随想家になっていきます。彼は「情緒」をよみがえらせなくてはならない、と幾度となく語りました。彼にとって「情緒」とは、この世界に美を生むはたらきであり、自己発見へと導く光であり、そしてこの世界、さらには彼方の世界へと私たちを導く扉でもあったのです。
 「人生というものは、本当に善く生きようとする者にとってはまことに生きにくいものだと思う」と彼は書いています。これは悲嘆の言葉ではありません。生きにくさのなかにこそ、朽ちることのない、真実が宿っているという希望の言葉でもあるのです。
 代表作『春宵十話』を読み解きながら、現代人が見失いそうな叡知とは何かを皆さんと感じ直し、見つめ直してみたいと思います。 (講師:若松英輔)

【受講料】

11,000円(税込)

9,900円(税込) お申込み
【講座時間】約180分(約45分×4)
【課題】含まれています
【質問受付】あり
【テキスト】岡潔『春宵十話』(光文社文庫)



 
 頭で考えられたのではなく、生きることとつながっている詩は、独特の響きを持っています。造られた言葉ではなく、生まれてきたコトバの旋律がそこにあるのです。
 詩を読むとはそうした「響き」に出会うことですし、詩を「書く」とはそうした「響き」を自己の内面に見つけようとすることにほかなりません。茨木のり子の詩は、そうした言葉にならない詩の秘密を私たちに教えてくれます。
 今回の講座では5回にわたって、茨木のり子の生涯を詩と共に味わってみたいと考えています。 「魂」「土地」「季節」「自分」「時代」「聖者」「愛」など彼女が歌った主題は、私たちの生活と人生とも深く、強く共鳴するものになると思います。 (講師:若松英輔)

※各回テキストが違いますので、お好きな回からご受講頂けます。

【受講料】

各4,400円(税込)

3,960円(税込) 
【講座時間】約90分(約45分×2)
課題・質問受付】あり(+1,650円)・なしが選べます
※第2回〜第5回は実際の講座を録音したものです。

●第1回 詩人が「魂」を歌うまで――第一詩集『対話』と詩集『見えない配達夫』を中心に
【テキスト】茨木のり子『言の葉』1(ちくま文庫)
・課題・質問受付あり

6,050円(税込)

5,445円(税込) お申込み
・課題・質問受付なし

4,400円(税込)

3,960円(税込) お申込み

●第2回 詩は自分への手紙である――詩集『自分の感受性くらい』を中心に
【テキスト】茨木のり子『言の葉』2(ちくま文庫)
・課題・質問受付あり

6,050円(税込)

5,445円(税込) お申込み
・課題・質問受付なし

4,400円(税込)

3,960円(税込) お申込み

●第3回 自分を生きる――詩集『倚りかからず』を中心に 
【テキスト】茨木のり子『言の葉』3(ちくま文庫)
・課題・質問受付あり

6,050円(税込)

5,445円(税込) お申込み
・課題・質問受付なし

4,400円(税込)

3,960円(税込) お申込み

●第4回 茨木のり子の遺稿を読む――遺稿詩集『歳月』の世界
【テキスト】『茨木のり子詩集』(岩波文庫)
・課題・質問受付あり

6,050円(税込)

5,445円(税込) お申込み
・課題・質問受付なし

4,400円(税込)

3,960円(税込) お申込み

●第5回 茨木のり子と韓国文学――エッセイ集『ハングルへの旅』を中心に
【テキスト】茨木のり子『ハングルへの旅』(朝日文庫)
・課題・質問受付あり

6,050円(税込)

5,445円(税込) お申込み
・課題・質問受付なし

4,400円(税込)

3,960円(税込) お申込み



 
 ブッシュ孝子は、病のため28歳で、この世を後にしました。亡くなったあと、恩師が編纂した詩集『白い木馬』が刊行され、神谷美恵子、河合隼雄などがその言葉に強く動かされました。この詩集に収められたほとんどの作品を彼女は、ひと月のあいだに書いています。死を前にして、彼女の内なる詩人が目覚めたのです。
 彼女は苦しみや悲しみだけを詩に書いたのではありません。何よりも彼女は愛の人でした。2020年、先の詩集に収められなかったすべての作品を編み直し、全詩集『暗やみのなかで一人枕をぬらす夜は』が刊行されました。今、およそ半世紀をへて、彼女の言葉がよみがえろうとしています。
 自分にとって大切な一語から詩の世界を切り拓く。その意味と重みを彼女の言葉と軌跡から学び直したいと思います。 (講師:若松英輔)

【受講料】

4,400円(税込)

3,960円(税込) 
【講座時間】約90分(約45分×2)
【課題】あり(+1,650円)・なしが選べます
【テキスト】ブッシュ孝子『暗やみの中で一人枕をぬらす夜は』(新泉社)
※この音声講座は実際の講座を録音したものです。

●第1回
・課題・質問受付あり

6,050円(税込)

5,445円(税込) お申込み
・課題・質問受付なし

4,400円(税込)

3,960円(税込) お申込み
●第2回
・課題・質問受付あり

6,050円(税込)

5,445円(税込) お申込み
・課題・質問受付なし

4,400円(税込)

3,960円(税込) お申込み


添削実践つき!
 
 詩人・大手拓次の名前を知らない人もいるかもしれません。この人物は、生前、詩集を世に問うことなく亡くなってしまいました。しかし、およそ80年を経た今も、彼の言葉は読み継がれています。北原白秋、萩原朔太郎、室生犀星は、この詩人への敬愛をそれぞれの言葉で表現しています。
 大手拓次は、優れた詩人だっただけではありません。彼の詩は可能性の宝庫なのです。この詩集ほど優れた「詩の教科書」はないのではないかと思うほどです。私たちは彼の作品から詩の様式、詩のはたらき、あるいは詩に用いられる「色」「音」「香り」「熱」といった「いのち」のコトバのありようをじつに深く学ぶことができます。
 また、この回の終りには、詩の添削の実践を収録してみましたどのように詩を整えていくかもお聞き頂けたらと思います
 私たちのなかに眠れる詩のコトバをどのように目覚めさせることができるかを大手拓次に学び直してみたいと思います。 (講師:若松英輔)

【受講料】

4,400円(税込)

3,960円(税込)
【講座時間】約90分(約45分×2)
【課題】あり(+1,650円)・なしが選べます
【テキスト】『大手拓次詩集』(原子朗編・岩波文庫)

・課題・質問受付あり

6,050円(税込)

5,445円(税込) お申込み
・課題・質問受付なし

4,400円(税込)

3,960円(税込) お申込み



 
 
   いま、私たちはかつての時代とは大きく変わってしまった世界を生きています。
 「働くこと」も「愛すること」も、これほどまでに難しい時代はかつてあったでしょうか? 「大人になること」や「信じること」が不可能にさえ思える世界はこれまで存在したでしょうか? 
 「自分自身」であること、あるいは「個」であることがおそろしく困難な世界を、いま私たちは生きています。
 これほどまでに難しい世界の中でこそ、ユング心理学を学ぶことに「意味」がある。私はそう思っています。生きることに「意味」を見出すという営みこそが、ユング心理学の本質そのものだからです。
 ユング心理学の世界にいちど、あるいはもういちど、旅に出かけてみませんか?

講師 大塚紳一郎(ユング派分析家候補生、臨床心理士、公認心理師)
1980年、東京都に生まれる。2002年慶應義塾大学文学部卒。2009年甲南大学大学院人文科学研究科博士後期課程単位取得退学。2018年よりISAP(チューリッヒ)留学。訳書 ランク『出生外傷』(共訳、2013)メツル/カークランド編『不健康は悪なのか』(共訳、2015)ユング『ユング 夢分析論』(共訳、2016)同『心理療法の実践』(共訳、2018)同『分析心理学セミナー』(共訳、2019)チェインバーズ『心理学の7つの大罪』(2019、以上みすず書房)フェレンツィ『精神分析への最後の貢献』(共訳、岩崎学術出版社、2007)。

※この音声講座は実際の講座を録音したものです。

【受講料】

各4,620円(税込)

4,158円(税込) 
【講座時間】約90分(約45分×2)

※一つのテーマを2回に分け、内容を深めて参ります。各回、講座内容は異なります。

●第1回 お申込み
●第2回 お申込み
ユングとは何者だったのか?
いま、この世界の中でユング心理学を学ぶことにどのような意味があるでしょうか? この大切な問いに取り組むために、ユング心理学が生まれた背景や経緯を丁寧に辿っていきます。こころを使ってこころに取り組むとはどのようなことなのか。ユング自身の経験と人生から探っていきましょう。

●第3回 お申込み
●第4回 お申込み
コンプレクス──私たちは無意識とどう出会うか?
「コンプレクス」という耳慣れた言葉は、じつはユング心理学の最重要用語でもあります。コンプレクスを知るということは「無意識」と出会うということ。私たちの日常的な経験から、若き日のユング自身の研究や最新の研究まで踏まえて、「無意識と出会う」ことの意味について考えていきましょう。

●第5回 お申込み
●第6回 お申込み
タイプ論再入門
ユング心理学の中でも特に有名な「タイプ論」は「対立するものどうしの組み合わせ」をつうじてこころを理解する、ユング心理学の究極の目標そのものでもあります。タイプ論をいま、この世界に即した形で蘇らせるために、一度疑ってみることから始めてみましょう。「私は本当に〇〇的〇〇タイプだろうか?」

●第7回 お申込み
●第8回 お申込み
集合的なこころとは何か?──元型論再入門
「人間のこころは純粋に個人的なものとは言えない」。ユングのもっとも革新的な発想である、この集合的無意識論。いま、私たちが生きている世界の中で集合的なこころはどのような姿をしていて、私たちの人生にどう影響しているか? ユング心理学と私たちの世界とのリアルな関係を問い直してみましょう。

●第9回 お申込み
●第10回 お申込み
夢分析とアクティヴ・イマジネーション
ユング心理学とはユングが医師としての治療の経験をつうじて、そして自らを素材にしたこころの探求の末に、少しずつ形になっていったものです。今回はユング派の心理療法の代表的な技法である夢分析とアクティヴ・イマジネーションがどのようなもので、どのようにして生まれていったものなのかを見ていきましょう。

●第11回 お申込み
●第12回 お申込み
おとぎ話の心理学的解釈:入門
ユング派の分析家の訓練において重視されている「おとぎ話の心理学的解釈」。集合的なこころをどう理解するための最良の勉強法であるこの練習に実際に取り組みます。ユング心理学を使って考えるというのがどういうことなのか? そこにどのような意味があるのか? それを実感できる機会になるはずです。

※レジュメはない場合がございます。
※学び舎講座は、ご質問、課題提出はございません。



 
 C.S.ルイスの『キリスト教の精髄』は、定評のあるキリスト教の入門書であり、世界的なベストセラーでもあります。『ナルニア国物語』の作者として有名なルイスが書いたこの本は、ラジオでの講演に基づいたものであり、難解な専門用語を使わずにわかりやすい言葉で書かれているのにかかわらず、内容的にはとても深いものです。私自身、折にふれて読み直すたびに、とても大きなインスピレーションを与えてもらっています。キリスト教に関する本を一冊紹介してくださいと言われれば、常にこの本を挙げることにしています。今回の講座では、この本を冒頭から末尾まで丁寧に解読していきながら、キリスト教の本質を浮き彫りにしていきます。関連する範囲内で、聖書をはじめ、アウグスティヌスやトマス・アクィナスなどの代表的なキリスト教神学者のテクストも紹介していくことができればと考えています。

講師 東京大学教授 山本芳久
東京大学教授。1973年生まれ、東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了。博士(文学)。専門は哲学・倫理学(西洋中世哲学・イスラーム哲学)、キリスト教学。『トマス・アクィナス 理性と神秘』(岩波新書)でサントリー学芸賞受賞。著書に『トマス・アクィナス 肯定の哲学』(慶應義塾大学出版会)、『トマス・アクィナスにおける人格(ペルソナ)の存在論』(知泉書館)がある。

※各回、講座内容は異なりますので、一回ずつでもお楽しみ頂けます。
※この音声講座は実際の講座を録音したものです。

【受講料】

各4,620円(税込)

4,158円(税込) 
【講座時間】約90分(約45分×2)

●第1回 お申込み
「宇宙の意味を解明する鍵としての正と不正」 ?
 「世界が不正に満ちている」という事実から、ルイスは、「神は存在しない」という結論を導き出すどころか、反対に、「だからこそ神は存在する」という帰結を導き出します。ルイスのスリリングな論の展開を丁寧にたどっていきます。

●第2回 お申込み
「クリスチャンが信じていること」
 この世界には「善」と「悪」が存在し、そのどちらかを選ぶことができる「自由意志」が人間には与えられているという基本的な事実に基づいて、ルイスは、キリストの受肉・復活、天国と地獄といったキリスト教の本質的な教えを実に鮮やかに捉え直しています。

●第3回 お申込み
「クリスチャンのあり方」 (1)
 第三部「クリスチャンのあり方」を二回に分けて読解します。「道徳の三部門」「キリスト教の結婚観」などといったテーマを取り上げます。自分自身との関係、他者との関係、神との関係という観点からキリスト教の人間観を掘り下げて考察します。

●第4回 お申込み
「クリスチャンのあり方」 (2)
 「クリスチャンのあり方」の後半を読解します。取り上げるテーマは、「赦し」「最大の罪(傲慢)」「キリスト教的愛」「希望」「信仰」などです。「傲慢」こそが「最大の罪」であるという観点は、キリスト教の教えを理解するための非常に重要な視点を与えてくれます。

●第5回 お申込み
「人格を超えたもの――三位一体論序説」(1)
 第四部「人格を超えたもの――三位一体論序説」を二回に分けて読解します。一見難解な、「父と子と聖霊」の「三位一体」というキリスト教の根本的な教えが、ルイスの卓越した文学的感性に基づいて、実に鮮やかにわかりやすく説明されていきます。

●第6回 お申込み
「人格を超えたもの――三位一体論序説」(2)
 「人格を超えたもの――三位一体論序説」の後半を読解します。「キリストのふりをしよう」「キリスト教はむずかしいか、やさしいか」「善い人間か新しい人間か」といったテーマを取り上げつつ、本書全体のまとめとなる解説をしていきたいと思います。

※レジュメはない場合がございます。
※学び舎講座は、ご質問、課題提出はございません。




※音声講座は「読むと書く」会員様のみお申込み頂けます。会員証をお持ちでない方は、初めての方はこちらよりお申し込み下さい。
初めての方はアンケート・課題を当PDFをご確認下さい。決済完了後お申込み後、3営業日以内にメールにて、聴講のためのURLとレジュメなどをお送り致します。(コンビニ払いを選んだ方は、払い込みが完了した時点でお申込確定となります)
※事務局で確認後のご入会およびご入金となりますので、お申込のタイミングにより、配信が遅れる場合がございます。お早めにお申込下さい。
※レジュメはPDFをダウンロードする形でご用意致します。もし、プリンターがない場合は、コンビニプリントをご案内いたします。
※ご聴講期限は、2022年9月30日(金)までとなります。期限内は何度でもお聴き頂けます。聴講はストリーミングのみとなります。ダウンロードはできません。
※ご質問はお一人様2問までお送り頂けます。なお、講座によっては質問や課題提出がない場合もございます。各講座の詳細をご確認下さい。




若松英輔「読むと書く」運営事務局
E-mail :info@yomutokaku.jp
営業時間:月−金/9〜17時(祝祭日・当社規定の休日を除く)
※営業時間外に頂いたご連絡は、翌営業日以降にご対応させて頂きます。